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■簡単攻略研究所 小遣いコラム

外貨預金で着実に低リスクに稼げる銀行

ニュースを少しでも見ている人ならご存知だと思いますが、ついに1米ドルが100円を切りました。

経済に詳しい人も詳しくない人も「今しかない!」と外貨預金に走っているそうです。
まず機関投資家(銀行や証券会社やファンドなど)が外貨預金。
んで、一般投資家も外貨預金。

事実、みずほ銀行では、「特別なセールスをしているわけではないのだが、オペレーションが追いつかないほどだ」と、急増に驚いています。

【外貨預金で狙い目は?】
アメリカドル(米ドル)だと思います。
やはりサブプライムローンでの打撃が大きく、経済が急速に失速しているからです。
ちなみに、日本でも政治が不安定なので、いずれ米ドルが強くなると思います。

【米ドルへの外貨預金で損するパターン・得するパターン】
具体例で示すのが一番早いです。

損するパターン
1米ドル=100円のときに100万円を米ドルへ
100万円=1万ドル

1米ドル=90円のときに1万ドルを日本円へ
1万ドル=90万円(10万のマイナス)

得するパターン
1米ドル=100円のときに100万円を米ドルへ
100万円=1万ドル

1米ドル=110円のときに1万ドルを日本円へ
1万ドル=110万円(10万円のプラス)

つまり、円の数字が小さいときに外貨預金をして、買ったときよりも円が高い(大きい)ときに外貨預金をやめればいい。

【外貨預金のリスク】
自分はかなり慎重派だと思うので、いつもリスクを考えてしまいます。

しかし、外貨預金でのリスクは、為替変動による損益だけ。
つまり、上の場合の「損するパターン」にはまったとき。

【外貨預金のタイミング】
なので、今がチャンスっぽい。

その理由は、サブプライムローン問題。
先日、サブプライムローン問題で、8000億ドル(約80兆円)の損害が明らかになりました。
なので、サブプライムローンによる損害の中心である米ドルの売りはさらに進みそうな気がしています。

個人的な意見ですが、増減を繰り返しながら95円台もありえそう。


【外貨預金なら 楽天銀行 (旧イーバンク銀行)】
3つの理由から外貨預金をするなら 楽天銀行 (旧イーバンク銀行)がベストです。

1つ目。
外貨預金の手数料が三菱東京UFJ銀行の10分の1。

2つ目。
外貨預金を定期ではなく、普通預金でも可能。

3つ目。
外貨預金の普通預金の金利がUFJの約3倍と高利率
高利率なので、為替損益+金利でお金が増える上に、損しそうなら円に戻せる。

4つ目。
外貨預金の定期預金の選択肢が豊富。
1ヶ月、2ヶ月、3ヶ月、6ヶ月、1年、2年とある。

5つ目。
日本円での普通預金の金利も「ゆうちょ銀行」の約1.7倍。
つまり、実際に口座を開いたものの外貨預金を断念しても日本円で利子がつく!

【楽天銀行】
楽天銀行の外貨預金口座は、楽天銀行に口座を持っていないと口座開設できません。
なので、まずは 楽天銀行 (旧イーバンク銀行)に口座を開設を(無料です)。

(旧イーバンク銀行)の口座開設・内容吟味はコチラから→ 楽天銀行

※セキュリティとかが気になる人は関連する楽天銀行のページをご覧下さい。


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