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資料請求先からの電話対処法

 小遣いコラム第1弾として、資料請求先からの電話対処法(管理人編)について書こうと思います。ちょっと興味があって資料請求しただけの場合、電話が来ると面倒。困ってる人多いのでは?と思ったからです。

 いくつものサイトで資料請求をしていると、送られてくる資料の数も結構ありますが、たまに電話がかかってきます。忘れた頃にかかってくることも多いです!資料を提供してくれる会社は、その資料を読んでもらって顧客になってもらおうという意図があるわけですよね(資料の印象だけを聞くだけの場合もあり)。その一方で、こちらは興味があることも多いですが、「面倒だな」と感じる場合もあります。

管理人は、今まで3回かかってきたことがありますが、1回は留守電でそれ以外は出ました。それはやっぱり、資料請求したから話くらいは聞こうか(本当に面白いものなのかどうか)という相手方への義理と、留守電だと何度もかかってきそう(本当にかかってくるかは不明)で面倒だったからです。そんな義理なんて意味ねーーよって方は留守電でも問題ないと思います。

前置きが長くなりましたが、管理人の電話対処法は以下の通りです。

1.電話に出る→資料請求した先の企業だと分かり少しへこむ^^;。

 興味あって資料請求したけど、今は興味なくなったんだけど・・・と思いつつも、忙しいといって切るとまたかかってくる(かもしれない)ので、覚悟を決めて話します。

2.相手はベラベラ喋ってくれるので適当に話をあわせる。

 「そうですよね〜」や「なるほどっ」などを相づちを多用します。相手の話に引き込まれすぎないのが重要。「さすが営業。話が上手いな〜」などと感心しながら第3者的な視点で話を聞いてると冷静に対処できます。

3.終盤になると相手方が今後も接点を持とうとしてくる。

 今回限りの会社も中にはありますが、接点を持とうとする会社が多いかもしれません。具体的には、説明会などへの参加、再度電話することなどを伝えてきます。興味をもたれた方は参加するといいと思いますが、興味ない方はYESと答えないように。話が長くなりそうな場合は、速攻で4の言葉を伝えます。

4.「こちらからお電話します」と伝えます。

 これが重要です。「最近忙しいので、都合のいいときにこちらからお電話しますよ」などと伝えるのがベスト。この言葉によって、こっちから電話しない限りは相手も電話しずらいです。それと、相手もプロなので「こいつは脈なし。今後電話しても意味ないな」と考えているはずです。実際、この言葉を伝えて以降2度目の電話は今のところないです。

5.相手はここで納得して電話を切ってくれるはずです。

 おつかれさまでした。この間わずか2〜5分程度です。これで万全のはず!相手も100人に1人くらいの成約があればいいや〜くらいに考えているのですから、変な義理を立てる必要はないです。電話に出るだけで十分だと思います。

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